独立系の魅力

INDEPENDENT

独立系の魅力

INDEPENDENT

独立した存在である価値

私たちは金融機関で働いていたからこそ、『金融機関から独立しているからこそできること』
『大組織の安心感や利便性の裏にある販売予算や転勤に縛られないからできること』を知っています
それはあなたの生涯の資産パートナーとしてお手伝いができることです

今話題の「独立系金融アドバイザー(IFA)」とは?

IFAとは「Independent Financial Advisor」の略で、独立系金融アドバイザーという意味です。しかしまだまだ知られていない言葉だと思います。日本では、資産についての相談は銀行や証券会社でするものという考えがほとんどです。しかし米国や欧州では、金融商品を提案する人がお客様を第一に考えるように、金融商品を運用する人とは一定の距離を保ち、お客様を蔑ろにしないように独立した体制になっています。この傾向は年々強まっています。

私たちIFAも銀行・証券会社・運用会社から独立した立場だからこそ、公平公正な提案を行えると考えています。大組織ゆえの予算や転勤がなく、ただお客様の為に何をするべきか?を考えて行動しています。

 

「IFA」が資産を守る生涯のパートナーとなる

資産運用について、日本は金融先進国の米国を参考にすることが多くあります。その米国では、人生を豊かに過ごす為には良い「医師」「弁護士」「IFA」と出会えることが大切だと言われています。医師と弁護士は、何か問題が起きた時に助けてくれる大切な存在です。私たちIFAは、何か問題が起きないように普段からお客様に接して、大切な資産を「育て」「守り」「引き継ぐ」お手伝いをする存在です。

​常にお客様の事を考え、ご自身だけでなく大切な家族も同じように気を配りながら、皆様の人生をより豊かなものにする為のパートナーとして一生涯を共にし、次世代においてもお側でお手伝いをさせて頂きます。

 

「金融機関で働く営業員」もIFAを注目

2004年にスタートしたIFAですが、初年度は400名程度だった登録者が2018年末には4,000名を超えています。金融機関の従業員が約9万人いる事を考えるとまだ数は少ないですが、着実に人数が増えています(参考:日本証券業協会)。

今では金融庁やTVや新聞などの主要メディアからも注目されており、金融機関で働く人たちにも「金融パーソンとしての理想」を実現できると評判が高まってきています。これまでは難しかった金融業界での独立という新しい道をIFAは実現しようとしており、その道は着実に広がっています。